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  • 2015.06.09 Tuesday
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コンパクトデジカメにもゴミが…

1月4日の朝、写真を撮って、画面を確認すると、何やらゴミかホコリが写り込んでいる事に気付いた。
前日の1月3日夕方に撮影した写真には何の問題も無かったが…。
まさか!と思ったら、其のまさかなのである。
新年早々ツイていない。

過去に所有の一眼レフデジカメ2台中2台共にゴミが混入してしまって、撮影した写真が台無しになった経験があったが、コンパクトデジカメにゴミが混入したのはこれが初めてだ。
ゴミやホコリには注意を払って扱って来たつもりだが…。
一眼ならレンズを外してブロアーで吹けばゴミを落とす事も可能だが、コンパクトデジは如何にも対処出来ない。
奇跡的にゴミが取れないものかと、軽く本体を振ってみたり、スイッチオンオフを数回繰り返して、レンズの出し入れを数回繰り返したが、ゴミは頑として動かず…。

修理に出すしかない。
購入して1年と1ヶ月弱。もう少し早ければ、1年のメーカー保証期限内。メーカー保証期限内ならメーカーに直接持って行けば修理も即日完了可能らしいが…。
真にツイていないもんだ…。
然し、今回はヤマダ電機の5年保証が利いている。なので、ヤマダ電機に持って行って、修理代はタダとなるので、其れは不幸中の幸い。修理完了に2週間程かかると言われガックリ…。でも、待つしか術が無い。
ちょい前に、リコーのcx4を中古で買って置いたのも不幸中の幸い。

で、本日、ヤマダ電機から、修理完了の連絡が来たので、早速受け取りに行って来たのだが…。
見事にホコリが取れていて一安心。
修理明細票を確認すると、「カメラ録画不良」を修理したと書かれていた。録画モード壊れてたのか?其れとも只の書き間違えか?






見て直ぐ判るほどのゴミが1ヶ所と拡大すると微かに見えるゴミが2ヶ所あった。

拡大すると↓



Lumix FX70を使い続けて約1年1ヶ月。撮影枚数2万枚弱でゴミ混入。
ゴミやホコリには最善の注意を払っていたつもりだが、其れでも、ゴミが入ってしまってはもうお手上げだ。
5年保証をかけて置いて良かったが、また、ゴミが入ってしまったら適わん。
お気に入りのカメラなので、長く使い続けたいからね。

FX70は既に生産終了となっている。店頭からはすっかり姿を消している。
このカメラは優秀で、コンテスト入選確立が高い。特にシーンモードの「ピンホール風」で撮った写真がよく入選している。
まあ、そんな事もあって、ここ半年程前から、コンパクトデジカメの使用率が上がった。御蔭で一眼デジを持ち歩く機会が少し減った。
コンパクトで十分好いのが撮れちゃうからね。重くて嵩張る一眼デジを持ち歩くのが、面倒になってしまった。

1月5日にヤマダ電機へ修理に出し本日1月14日に修理完了に連絡が来た。
修理明細票には「受付日1月7日、修理日1月12日、所要日数5日」となっていた。
2週間くらいかかると言われていたので、思いの外早かった。
家電量販店でデジカメを買ったのは此れで、5度目だが、思えば壊れずに一年以上(メーカー保証期限内)壊れなかったのは此れが初めてだった。1年と1ヶ月目に壊れたが…。
2万枚くらい撮れば壊れてしまうものなのかな?


LUMIX FX-70購入




パナソニック ルミックス FX-70(Panasonic LUMIX DMC-FX70)をヤマダ電機 LABI秋葉原で購入。
18,600円+5年保証 930円
ポイント21%
支払額 19,530円
3,906円分のポイントが付いた。
値切ってみたが値段は下げて貰えず。代りにポイント20%を21%にして貰いました。

2010年6月18日にLUMIX FX70が発売されて以来、このカメラは是非とも手にしたいと考えていた。
問題はいつ買うかだ。徐々に値段が下がるのは、デジカメの宿命。
買いたい時に買っちゃうってのが理想だけど。貧乏人にはちょっと…。
とかなんとか思っている内に、発売当初3万円前後だったのが、2万円を切ったので、購入を決意。

FX70が欲しかった理由は、第1に「シーンモード」が搭載されている事、第2に写真画面のアスペクト比が4:3、3:2、16:9、1:1と選べる事。
「シーンモード」で是非とも使ってみたいのは、「サンドブラスト」「ピンホール」など。
「サンドブラスト」は、ハイコントラストの荒れた粒子の白黒高感度フィルムで撮影したような写真。
「ピンホール」は文字通りピンホールカメラで撮影したような写真で、尚且つトイデジのような画面四隅が暗くなる“トンネル効果”が得られる。
この2つのモードは是非とも使ってみたいと思った。
他に「パノラマアシスト」や「変身」モードなども使い方によっては楽しめそう。
アスペクト比は特に、1:1正方形の画面で撮れるのが嬉しい。これは中判の6x6カメラの趣がある。


以下は、LUMIX FX70で撮影した写真です。
写真は随時更新して行きます。







【新品・送料無料!延長保証受付中】パナソニック LUMIX DMC-FX70-S [プレシャスシルバー]LUMIX...


写真展実現へ

二、三年前からタイで写真展をやらないかと云う話があったが、何だかんだで折り合いがつかず…。
そのまま、有耶無耶になり、無かった事に成り掛けた頃、タイ人の友人から、ランパーンのお寺なら写真展示するスペースがあるので写真展をやってみる?とのメールが来たので、半信半疑ながら、其れなら是非とお願いした。

そして、友人がランパーンのお寺「ワットコ」と「ワット・プゥー・モンヤック」に交渉してくれて、写真展開催の許可を得た。

愈々、写真展実現へ。
後は、写真を60枚ほど選び展示用のプリントをしなくては!

今回は愛用のトイデジ VISTA QUEST VQ5010 で撮影したランパーンの写真から選ぶ事に決定。





デジタル一眼レフの大敵

フィルム一眼レフカメラを使っていた時代は、フィルムに傷が付いたり、ゴミや誇りが付着して、上手く撮れた写真が台無しなんて事に幾度も悩まされた経験がある。
デジタル一眼レフに替えてからはそんな憂いは無くなる…なんて思っていたが、甘かった。
使い続けて数ヶ月、撮影枚数が五万枚を超えた頃、写真にゴミが付着している事に気付いた。
いつの間にやらゴミが入り込んでしまったのだった。其の後、撮影する度に同じ箇所にゴミが写ってしまっていた。
レンズを拭いても駄目だったから、これは内側ではないかと断定した。内部を下手にいじると更に悪化するのではと思い、保証期間だったので、修理に出した。

写真に写りこんだゴミの正体は、CCDに付着したホコリが原因だった。
恐らくレンズ交換時にゴミが入り込んでしまったものと思われる。

イメージセンサーにゴミが付着して取れなくなってしまうとお手上げだ。
こういう場合はブロアーを使い、手動でゴミを取り除くしかないようだ。
これで大抵は取れるようだ。

ゴミは無事排除されても油断は出来ない。
数ヵ月後またゴミが入ってしまった。
ブロアーで取り除く事が出来たが、またいつ入り込むのやら気が気でない。
其の後、幸いゴミは入っておらず現在に至る。


2台目のデジタル一眼を購入する際、CCDにゴミがつきにくいアンチダスト機能が搭載されたソニーα300を購入した。「アンチダスト」が付いていても100%ゴミを排除出来る訳ではない。
そうなるとブロアーは必需品となる。

先日撮影した写真↓



よく見るとゴミが…!

拡大すると↓



たった2箇所のゴミで写真は台無し。
不思議なのはこの直前、約5分前の写真にはゴミが付いていない。レンズ交換もしていない。


この日はうっかりブロアーを持ち歩いていなかった…。
ゴミは同じ箇所にぴったりとくっついたまま…。
カメラを軽く揺すってみても効果無し…。




よーく見るとゴミが同じ箇所に付いている…。

拡大↓




本当に嫌になるモゴモゴ

ゴミが入らないように日々気にかけているのだが…どうにもならない。

家に帰り、ブロアーで吹くと無事ゴミが取れてホッとしたが…。


過去何度もこのゴミに泣かされた。

フォトショップで容易にゴミを消す事が可能だけど…、十枚二十枚くらいなら何とかするけどねぇ…。
通算で五万枚以上も、ゴミがついちゃってるからねぇ…、これら全ての写真のゴミをフォトショップで消して行くとなると、気が狂いそうだ…。
どうせ大した写真じゃない!と観念して全て削除した。


posted by Takashi Sataiya (ทาคาชิ สทัยยา)

トイデジファミリー

トイデジ

VISTA QUEST VQ1005を使って以来、すっかりトイデジにハマってしまった。
其の後、VQ2000、VQ1015ENTRY、VQ5010とビスタクエストシリーズを買い漁り、exemode DC210、H-300 Fruits、Mini Digital Cameraと買い集め、気付けばトイデジが計9台になっていた。
どのカメラも単4電池で動く。9台全部に電池を入れると14個の単4電池が必要だ。電池の消費が割りと早い。電池代を考え、何度も充電可能なニッケル水素電池と其れ用の充電器も購入。

トイデジは、どのカメラも個性的。
出来上がった写真を見て、どのカメラで撮ったか直ぐ分かる。
「流石、VQ1015!、トンネルエフェクトが見事だ!」とか
「VQ5010の緑ががった発色は素晴らしい!」とか
「Mini Digital Cameraの背景のボケ具合は圧巻だ!」などとしみじみ思ってしまう。

元来私は写真に興味を持っていたが、カメラには然程興味を覚えなかった。
どのカメラで撮っても然程写真に差はない、重要なのはカメラじゃなく腕だと考えていたからである。
まあ、其れは或る程度の値段の一眼レフカメラの話ではありますが…。
或る程度画質が良ければどのメーカーのどのカメラでも出来上がった写真に大差は生じない。
写真を見て、おっ、この画質はニコンだ!ああ、この色合いはキャノンだなんて誰も判りゃしないからね。

フィルムの時代は、カメラよりフィルムやレンズの描写力ばかりを気にして、カメラの機種には然程拘らなかった。デジタル一眼にした時も同様にレンズの質は気にしたもののカメラ機種には拘らず、画素数が同じ位なら安さを優先で選んだ。其れくらいカメラメーカーや機種には拘りが無かった。
そこそこ値段の張る一眼レフを使えば、どのメーカーのカメラでも出来た写真に殆ど差が出ないと云う事である。
打って変わって、トイデジは個性的だ。
写真を見ればどのカメラで撮っか概ね見当が付く。特徴が写真に現れるからだ。
デジタル一眼は或る程度、狙いを定めれば、狙い通りの写真が出来上がる。然し、トイデジと来たら、時として予測不可能な描写をする。此れがハマってしまった所以だ。
デジタル一眼が“まともなカメラ”だとすればトイデジは、可也“まともじゃないカメラ”と云って好いだろう。
まともじゃないから面白い。デジタル一眼が高級菓子だとすればトイデジは駄菓子みたいなものだ。高級菓子には高級菓子の良さが、駄菓子には駄菓子の良さがある。当分は其の両方を味わって行きたいと思う次第だ。
一眼レフではリアリズム写真を、トイデジではアート寄りの写真を!と使い分けて行こうと思うTODAYこの頃でありやす。


Mini Digital Camera 更にもう2台購入

本日は秋葉原の『PCショップ ベネフィット』にてMini Digital Camera を2つ購入。
1個523円と云う激安価格!!
このトイデジは先月偶然此処の店で見付け購入。
その時、白は売り切れていたので仕方なく赤を購入した。
本日は白があったので白を、更に赤をもう1つ購入。同じカメラが合計3つとなった。



操作性が良く、スイッチを押せば直ぐに起動。
シャッター押せば直ぐに撮影出来る。
トイデジの中には起動に時間がかかったり、シャッターを押しても反応が遅かったりするものもあるので、其の点ではこのカメラは優秀だ。
掌に収まる小ささが良い。キーホルダーになっているのも良いし、ケース付属と云うのも良い。Webカメラとして使う事も可能だ。まあ、そんなんですっかり気に入ってしまった。
先月買った1台に加え計3台となった。







Mini Digital Cameraで撮影した写真 down





写真は徐々に追加してして行きます。

VISTA QUEST VQ5010 購入



ネット通販でVQ5010を購入。
このカメラの特徴は何と云っても“緑色ががったような不思議な発色!
時々、あれれ!?といった緑がかったような妙な色の写真が撮れてしまう。
何ともトリッキー!!

カメラを被写体に向けるとカメラは自動的に適切なホワイトバランスを探そうと作動します。
一般的なデジカメなら瞬時に適正ホワイトバランスをたたき出すのですが、VQ5010はその動作にタイムラグが生じるので、其の適切なホワイトバランスが確定する前にシャッターを押してしまえば、あら不思議!ちょっぴり変てこな色の写真が撮れてしまうのでした。

アート路線の写真にバッチリ!
重宝したいカメラだ。
しっかりと適正なホワイトバランスで撮影する事も可能。



カメラ本体は一般的なコンパクトデジタルカメラサイズ。
500万画素でトイデジと云うにはちょいと立派な作りだ。
風景、人物、マクロの3段階の切り替えスイッチがサイドに付いているので、操作性も良い。
液晶画面が搭載されているのも良い。

難を云えば、電源をONにしてからの起動時間がかかるのと、シャッターを押してから撮影が完了するまでにタイムラグがある事。まあ、これはトイデジの特色と云う事で…。一昔前のデジカメ(200万画素時代)を思い出すねぇ〜。

このカメラの緑色がかったクロスプロセス風の画質は最高なのだが、心配なのはカメラの耐久性。重宝したいカメラなので長きに渡って使いたいのだが、買って早速トラブル発生。
ファンクションキーを「再生モード」にしたまま電源を入れると、何故か画面がフリーズ。
どうする事も出来ず。電池を抜いて強制終了するしか術がなし。
どうやら電池との相性があるようで、電池のメーカーによっては相性が悪く動作に問題が生じる事もあるとか。
其の後電池を変えた訳でもないのに何故か画面がフリーズするような事はなくなった。気紛れもトイデジの魅力の一つかな?其の後は順調に撮影が出来ておりヤス。





VQ5010で撮影した2009年、東京の写真 ↑
写真は徐々に追加して行きます。



こちらもVQ5010で撮影↑タイ旅行の写真。



Vista Quest(ビスタクエスト) VQ5010J トイデジカメ

VISTA QUEST VQ1015 Entry 購入



掌に納まってしまうVQ1015ENTRY
キーホルダーにもなってしまうこのサイズが良い!

このカメラの特徴は“トンネル効果”
画面の四隅が黒い影が実に好い味を出して呉れます。

このトンネル効果が欲しくて、このカメラを購入しました。
どういう訳かVISTA QUESTシリーズのトイデジカメは街の店では扱っていないようなので、ネット通販で購入となった。




パッケージ↑



以下はVISTA QUEST VQ1015 Entryで撮影した写真↓


『VQ1015ENTRY ☆ TOKYO 2009』

トンネル効果が素敵でしょ!



以下は新作。写真は随時更新して行きます。


VQ1015 ENTRY ☆ Thailand 2009



VQ1015ENTRY ☆ TOKYO 2010



プロキッチン

トイデジ H-300 Fruits 交換完了

先日、秋葉原にてトイデジ発見!
1,050円と云う安さと如何にもトイカメラと云うチープさが気に入り購入。
然し、不運な事に壊れていた。
シャッターボタンが潰れていて、シャッターが下りない不良品だったのだ。
然も、レモン色を買ったはずなのに、開けて吃驚!オレンジ色が入っていた。
箱にはレモン色の所に印が付いているのに…。
保証期限は1週間と云う事で、急いで店へ持って行き、シャッターボタンが潰れて使えない事を告げると、店員が「では、お取替えします」と直ぐに新しい商品と取り替えて呉れた。



今度はシャッターボタンの確りと下りた。
そして、確りとレモン色だ。


撮った写真はこちら右斜め下




※写真は徐々に追加して行きます。


メモリーカードは使用不可。内臓メモリーに保存するのみ。最大の30万画素で撮影した場合、25枚でフルになってしまう。25枚はあっという間だ。どう撮れているかPCに落とすまでは不明だから、一つの被写体に保険として3,4枚は撮ってしまう。だからあっという間にフルになってしまうのだ。

撮った写真を液晶画面で確認出来ないトイデジは、何と云ってもズレが面白い。
イメージとは大きく違った写真が撮れていたり…。巧く撮れたと思った写真が全然駄目だったり…。取り敢えず撮って置いたような何でもないような写真が思いの外よく写っていたり…。

このカメラ『H-300 Fruits のボディは『Mini Digital Camera』の2倍の大きさ、2倍の値段なのに内蔵メモリーは同じサイズ…。これなら、523円のMini Digital Cameraを2台買った方が良かった…とちょいと後悔。まあ、其れでも、買ってしまったから、仕方がない。当分はこのカメラは使えるだけ使ってみようと思う。あえて低画質のカメラを使うのは何故だか面白い。お菓子で云ったら駄菓子のような感じだ。チープだけど味わいがある。






本日も「あきばお〜」で買い物。
安さを期待して店に入ってしまうと、毎度の如く安さに負けて買ってしまうのであった。



- 本日の買い物 -




eneReady 単四900mAh-4本組シュリンク 4本組 599円 x2
キングマックス(KINGMAX) SD 2GB 399円x2
合計 1,966円

先日、1,050円で買った急速充電器が899円に値下げされていた。
買って間もなくの値下げ…。もう少し待って買えば良かった…。
こう云う事はよくあるねぇ〜。
値が下がると予想して中々下がらない商品もあるし…。
買うタイミングって難しい!と思う今日この頃です。

トイデジ購入、またもトラブル

『あきばお〜』にて1,050円の30万画素トイデジ H-300 Fruits を購入。



色は5種類。「Black」「Grape」「Orange」「Strawberry」「Lemon」の5色。
Lemon色を購入。箱の裏にはLemonの所にシールで印がが張られている。
帰宅し箱を開けて見ると、Lemon色ではなく、Orange色が入っていた。
これは恐らく検品ミスだろう。
先ず、1トラブル。

電池を入れ、シャッターボタンを押すが、シャッターが下りない。
これにて2トラブル。
強く押したり緩く押したり、何度も押して漸くシャッターが下りた。
シャッターボタンがイカれているのだ。
20回、30回と何度も押して漸く1枚撮れるか撮れないかである。これでは使えない。不良品だ。取り替えて貰うしかない。其の為にまた秋葉原まで足を運ばねばならない。保障期間は7日間だ。行くの面倒臭い…。



其れにしても何故にデジカメ買う度に何かしら問題が起こるのだろうか?
これは奇跡に近いぞ!こんな小さな不運が続くなんて…。

付属のCD-ROMが以前購入したキーホルダーのMini Digital Cameraと同じだった。
…と云う事は、同じ系列なカメラなのだろうか?
潰れたシャッターを何度も押して5,6枚何とか撮影出来たが、其の写真を見ると、Mini Digital Cameraに近い画質だ。同じく30万画素で写真の色合いまで似ている。Mini Digital Cameraの方が画面の周りがぼやけて出るので味がある。

H-300 FruitsはMini Digital Cameraの値段が倍、大きさも倍ある。そう考えると、断然Mini Digital Cameraの方が良い!となる。
一寸失敗したかな?と云った心持ちです。






『あきばU-SHOP』にて、一眼デジタル用(Canon EOS Kiss Digital X)に互換バッテリーNB-2LH 1,280円で購入。
これは他店では1680円だった。
更に、『あきばお〜』にてコンパクトデジ、トイデジ用にSDカード2Gを購入。420円なり。


- 本日の買い物 -

デジカメH-300 Fruit 1,050円 / Canon EOS kiss Digital X用 互換バッテリー NB-2LH 1,280円 / Kingston SDカード 2G 420円 /

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